« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年5月

2009.05.31

群がる

ありがちな風景。


Muragaru01


群がる。





Muragaru02


群がる。端末の大集合に皆も群がる。撮影会だよー。見る人が見れば今時すごい大集合(な端末)。





Muragaru03


そして、中身まで見ちゃう。






某寄り合いにて。関係者及び出席の皆様、お疲れさまでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

G-1 OTA未だこないよ。

AndroidcupcakeofclogoBrowserで表示中の任意の文字をコピーできたりするようになってていいな、と思ったよ。まぁだー?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.05.26

SIM格納機能付き携帯電話ケース

N82用で愛用しているケース。たぶん、新宿西口ヨドバシカメラで買ったもの。4mobilecaseほぼ同じと思われるものをM1000用に愛用していた事があるんだけど(こっちはもうボロボロになってます)、今愛用している方はちょっと違いがありまして、とか言って今日初めて気づいたんだけど。半年くらい気づかなかったんだけど、




Innersimpocket写真のように、中にSIMを2枚格納できるポケット付きだったのです。ほほーぅ。実はあんまりSIMを挿し替えることしないけど、海外渡航時は現地SIMに差し替えたりはするので、その際に外したSIMをなくさないように、とか現地で挿し替える予定のSIMとか入れておけますね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009.05.25

G-1 待ってる

Imwaitアップデートの通知をね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.05.18

コメント規制の導入

多いわけではないのですが、全く無関係のコメントをこのところ付ける者がいます。気づくたびに削除していますが、どうしても一時的には公開されてしまいます。

これを避けるためにとりあえず当面、承認制にします。とはいえ、内容に沿ったコメントや関連性に無理がないなら自由にコメントしてください。コメントの実際の公開までにjはタイムラグが発生しますが、よろしくお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.05.12

5800XM 空港でBlockしたBluetooth接続要求

58xminairport広州から帰国の途に付く空港の、搭乗を待つゲートにてやたらにBluetooth経由で接続要求が来る。海外ではマジョリティなNOKIA機の場合、Bluetoothを介してウィルスを送り込まれる場合もなくはない。よくわかんないから拒否りまくったわけだけど、帰国後にブロック履歴を見たらこんな感じ。中国語がわかんないので何のこっちゃわけわかめなのですが、まさか空港の何かサービスってことはないですよね?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

5800XM と中国移動とSMS

Cnmobilesim広州で買った中国移動の神州行SIM。端末を出せというので5800XMを渡しました。どうやら店頭での番号登録をするようです。が、何故かてこずって時間がかかる。結局、端末自体での登録操作を断念、店頭のパソコンから登録したみたいでした(5800XMからSMSでコードを送信して失敗してた形跡がある)。

で、ホテルに戻って来てからノンビリ弄り始めると、あれ電話番号ってなんだっけ?と思う。電話番号自体は購入時にリストを見せられ自分で選んだものなんですが、そんなの一々覚えていません。で、SIMの収まっていたアレの番号だろうと思いつつ他の端末にSMS送信してみれば番号もわかるばい、と他の端末へSMSを送信してみると...送信できない。んじゃあ、SIM電話帳(Contacts > Option > SIM Numbers > My numbers)を見ようとするも出来ない(E90に挿してやってみるとMy numbersに電話番号は書いてない)。はて? 自局電話番号がわからなくなってしまった?

結論を端折ると、自局電話番号はやっぱりSIMの収まってたアレに書かれていた番号でした。E90に神州行を挿してSMS送信して確認できたのです。では何故、5800XMではSMS送信ができなかったのか? 

1つの端末でSIMを複数種、抜き差しすると Messaging > Settings > Text message > Message centres、に複数のSIM message centreの設定ができます。設定名が、3だとかSmarTone SMSC1だとかO2 SCP1になってる場合もありますが、SIM message centreとベタな汎用的な名称のままのこともあります。別のSIMを挿しても設定名が同じSIM message centreでも上書きはされず、SIM message centre(1)、SIM message centre(2)ってな具合になるようです。

神州行の場合はE90ではSIM卡信息中心という名称の設定になっていたのですが、5800XMではSIM message centreでした。実際は既にSoftbankとT-mobile UKの設定が同じ名称であったのでSIM message centre(2)になっていました。これでもMessaging > Settings > Text message > Message centre in use、で適切なものが選択されていれば良さそうに思うのですが、何故かうまく行ってなかったようです。店頭での電話番号登録の手間取りもこれが原因ではないかと疑っています。

とにかく、まずは紛らわしいのでSMS message centeの名称をそれぞ別のものに変え、神州行用のは中国移動(*1)としてMessaging > Settings > Text message > Message centre in useで中国移動(*1)を指定したら、SMS送信もちゃんと可能になりました。twitterで教えてもらったことによればSMS送信のトラブルは大概がSMSのセンター番号がちゃんと認識できてないことに起因するとか。
58xmsms0158xmsms02
キャプチャー画面ではTmobileを選択しているのは、もうT-mobile UKのSIMに差し替えてしまったから。
(*1)
あれ?中国移動ってしてたつもりが中華移動でやってた。今、初めて気がついた。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009.05.09

N82 リペアレポート

預かり修理に出していたN82、完了ということで取りに行ってきました。預けたのが4/27日。戻ってきたと連絡を受けたのが昨日の5/8日。間に連休があったから正味一週間程度みとけば戻ってくるって感じなのでしょうかね。

さて、リペアレポートなるものを現物と一緒に貰うわけですが、これは申し込み内容とそれに対して何をしたかが書かれているもののようです。

故障内容: 電源が勝手に落ちてしまい再起動する。
修理拠点名: ノキア・テクニカル・センター
修理区分: 3G検査・点検(無償)
修理内容/内容1: 999:その他
メーカー修理コメント: ご申告の現象を確認しました。システムソフトウェアを工場出荷時の状態に戻しました。様子を見て頂きますようお願い申し上げます。

メーカー修理コメントが謎(苦笑)ですが(*1)、*#0000#すると

★預ける前

v20.0.221
27-09-08
RM-313
Nokia N82(87.01)

★戻ってきたら

v21.0.201
11-03-09
RM-313
Nokia N82(87.01)

…に変わっています。一応、ソフトウェア改修はされているようですね。
帰宅して環境を戻すというか再構築しただけで、まだ再起動エリアに
出向いていないので効果の程はわかりません。

(*1)
工場出荷時の初期化をして預かり修理に出しているし、これだけなら預けなくても出来るし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.05.08

広州と山寨

GuanjoumapGuanjoucityGWの後半戦、ANAのマイレージポイントの特典航空券、広州なら取れるってことで行ってきました。中国広東省広州市です。当たり前でしょうけど、けっこう大きな街です。泊まったところはウェスティン。iPhoneのGoogle mapでは部屋の中からでもあるので誤差範囲が広いですが、だいたい円内の中心のちょっと下の方かと思います。ホテルでは認証なし、つまりフリーのWiFiが飛んでました(もしかするとエグゼクティブフロア限定かもしれない)ので、ホテルにいる限りはインターネット繋ぎ放題。



DgbDgbhonmonホテルから少し歩いたところに広州東駅があり、そこの雑誌やDVDとか売ってる店で購入した携帯電話とか小型ガジェット系雑誌に日本の携帯電話の山寨機の記事がありました。が、それをそのまんま日本の携帯電話が人気あるとか日本の携帯電話のコピー(山寨機)が多く出回っているかのように受け取ってしまうと、もしかすると違うかもな?って思いました。不人気ってこともないんでしょうけど。


確かにデザインやギミックを似せたりしてるんですが、まるっきりソックリ真似てるわけでもないように感じます。引用的っていうか(著作権的にはそれでもかなり黒くアウトはアウトだと思うけど)、ロゴとか機種名とか全然違ったりするし。docomo SH906iに似てる山寨機・Sunny Mobile TVS906iは、元ネタがSHだからシャープ製なわけだけどAQUOSではなくBRAVIAのロゴとSonyEricsson風なSunny Mobileロゴが付いている。混ぜこぜなんですね。日系手机風であればいい程度な意味なんでしょうか?NOKIAやiPhoneの山寨機の場合よりマネる姿勢が真摯ではない気がしますね(って言ってることが意味不明)。雑誌の隣は中国移動の神州行のSIMのパッケージ。



JimoJimohonmon_2こちらはホテルラウンジに置いてあった広東在住の日本人向けに作られてるらしいJI:MOという小冊子。ここにも山寨についてのコラムが。こちらは携帯電話に限定されるわけではなく、ようはコピー商品に付いての話です。帰国する際に空港で見かけた経済系と思われる中文雑誌(シュリンクラップされていて中身は確認できなかったし、その体裁から写真やグラフとか少なそうで中文だらけだと読めないよと思い買いませんでしたけど)の表紙にも山寨の文字が。中国でも山寨というのは何か話題なキーワードみたいなのですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.05.02

機内ケータイ

機内ケータイ? こんなんやってたんだ。利用できるエアラインがエミレーツとマレーシア航空で機材も限定されるのかな? 着信受信ともハンパなく高いですけど、SMS受信は例によって無料なので使ってみたい気もしてきますな。SMS送信はローミング時の送信が高いSBMの設定よりさらに倍近く高いですけど。ってえことはこの航空会社でこのサービスのある機材のフライト時は条件(*1)を満たせば携帯電話の電源投入可能ってことでもあるんだな。

(*1)
地上・離陸中・着陸中・日本領空飛行時・機内使用を禁じている国の領空内飛行時・携帯電話使用禁止ランプ点灯時等は使用すんな、って。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »