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2009年8月

2009.08.10

twitterの現在地って?

twitterのプロフィールとかで表示される現在地、手動で設定してもいつのまにかiPhone: (座標)とかに変更される。iPhoneでtwitterする時にGPS関連で現在地を送信するか否か?みたいなダイアログが出るし、それに対してOKしているので、これのせいだというのはまあ想像できる。が、しょっちゅう、iPhoneにてtwitterしているのに関わらず都度更新とかされてないどころか、何故かもう1ヶ月程前に滞在したLondonの座標のままだったりする。今年の年頭もそうだ。やはりLondonのホテルの座標になったままだった。その後、手動で都内に設定したんだが、London行って帰ってきたら、またLondonの座標になってた。

その座標: 51.505630,-0.150548
地図上ではここになる.

よくわからんから、もう直さない。

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2009.08.04

M-FEP60 Pro v0.5.0(Β版)

58mfepro
S60には、既にM-FEP60がありましたが、その発展型(?)、仕様を変えて各言語独自部分をカートリッジとして切り離し多言語対応化したのがM-FEP60 Proになります。現在、M-FEP作者・ま~さん自らによる日本語カートリッジとハングルカートリッジがあります。α版はクローズドなテストでしてBlog等でも公表できなかったのですが、晴れてΒ版リリースとなってBlog等に書くことも許されました(既にいろんなところで書かれているでしょ?)。

M-FEP60とProとの違いは前述のカートリッジ採用による多言語化仕様の他に、5800XMやN97等S60 5thのタッチインターフェイスにもM-VKと呼ばれるヴァーチャルキーボード機能を搭載して対応していること等もあります。
あぁ、もひとつ。キーマップ情報ファイルを導入することで、さまざまな、時には変則的なフルキーボードが存在するNokia端末のそれぞれでShiftやFnキーのトグルを有効にしようという仕組みも入りました。

+J for S60もタッチインターフェイス、N97のフルキーボードにも対応しました。どちらもある程度の一長一短があると思います。個人の好みもあるでしょう。比べて、都度切り替えて使う(*1)のでもいいかもしれませんね。

Wiki:M-FEP60 Pro/βテスター募集
* ベータテスターはまだ募集していますが条件が少々あるそうです。

(*1)
+J for S60とM-FEP60 Proを共存させるには、インストールは、+J for S60を先に済ませておく。M-FEP60 Proが先にインストールされていると+J for S60をインストールしても松茸が機能しないことがあるようです。

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+J for S60タッチスクリーン対応版

58plusj管理工学研究所の+J for S60のタッチ対応版の記事とか全然、上げてなかったっぽい。一応、画面キャプチャー位はあげておこう。キャプチャーは5800XMですが、N97(QWERTYキーボード対応版)の方で使った方が快適かな。5800XM用にQWERTY仮想キーボードを搭載してくれることをキボー。

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